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「スピーカー交換をしてみたいあなたへ」 ~失敗しない低価格スピーカー交換セットはこちら!~


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スピーカーを交換をしてみたいけど・・・・・

低価格スピーカー交換セットのご案内

 

スピーカーを交換しようと思っても、実際のところどういうふうにすればいいのか、難しいですよね。どのスピーカーを選んでいいか分からないし、スピーカーを交換しても、それが価格に見合った内容なのか、よくわからないですよね。

 

あるお客様の話によると、
「勧められるとおりにやっていったら、想定外の金額になってしまった。」もしくは
「実際にかけた金額よりも思ったほどの効果が無かった。」

 

 分からない

 

 

・・・よく聞く話です。
初めてスピーカーを交換する人にとって、何十種類もあるスピーカーから一つを選んだり、何パターンもある取付方法の中から、有効な方法を選んでいくのは一苦労です。

 

しかも、それだけ頑張って、選んで考えてお願いしても、思ったようにならない。

 

「高音はシャカシャカ聞こえるけど、これでいいの?」

 

「低音が前より出なくなった気がする・・・不具合か?」

 

「スピーカー選択を間違えたのか?それとも取付方法を間違えたのか?」

 

なんてことを思ってしまうと、楽しみにしていた音質アップもガッカリです。
とはいえ、スピーカー交換は純正からの音質アップとして、最も有効な方法です。
「最初に手を付ける音質アップは、やはりスピーカー交換だった」
と、多くのお客様からの声をいただいておりますので、間違いありません。
しかし、どうやって失敗しないスピーカー交換をすればいいのか?
それが問題ですよね。

 

そこで、スピーカー交換をやってみたいというあなたに朗報です。
これまで、私たちがいろいろなスピーカーを取り扱ってきた中で、うまくいった内容を元に、「低価格スピーカー交換セット」を作ることにしました。
この内容のスピーカー交換を行うだけで、純正オーディオからの大きな変化が得られる、とても優れた内容です。
今まで聞いていた音楽が、「こんなに楽しいものだったのか!」と実感できます。通勤もドライブも家族との旅行もすべてが楽しい時間になると思います!

 

これからご説明する「低価格スピーカー交換セット」は、「スピーカーを高いものにすればいいのはわかっているけど、どうしても予算に限りがある!」という方へ、純正よりも確実に良くなる内容でお届けします!

 

低価格スピーカー交換セットの内容とは

 

①選べる3種類のスピーカー
ここでは、実際にデモボードで試聴ができ、なおかつ実際に車に取り付けて試聴を行った3種類のスピーカーをご紹介致します。
この3種類のスピーカーは聞き比べができますので、最終決定はあなたに委ねます!!

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1.carrozzeria(カロッツェリア) 「TS-C1720AⅡ」
この「TS-C1720AⅡ」は、carrozzeriaが世界に誇る最高級スピーカー「TS-Z1000RS」(定価294,000円)の妥協のない設計思想を確実に受け継いでいます。「Ⅱ」になってから、バイアンプ対応になりました)
再生能力はバランスがよく、幅広い音楽ジャンルに対応します。日本のメーカーはやはり信頼できます。
ツイーターには角度のついた台座が付いています。ダッシュ上に簡単に設置することができ、リスナーによりいい状態で向けることができますので、高域を美しい音で聴くことができます。また、この台座は取り外しが可能ですので、純正位置への取り付けも可能です。純正位置に取り付けると、スピーカーを換えたことはわかりませんので、外観を変えたくない方には、最適の取り付け方法です。

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2.MACROM(マクロム) イタリア M2S-62

情熱のカーオーディオブランド、イタリア・マクロム社が長期の開発期間を経て誕生させたスタンダードスピーカーです。

音響専用の素子を採用したパッシブネットワークは、ミッドバス(大きい方のスピーカー)をよりよく鳴らす回路を搭載した本格的な仕様です。

艶のある高域と響き・エコー感に特徴があります。長時間聴いても聴き疲れがなく、最大音量で音楽を楽しむというよりは、ゆったりと音楽を楽しみたい方に向いている感じですね。スピーカーの外観は、オレンジ色のワンポイントアクセントを付けたりと、ちょっとオシャレな演出もあり、イタリアブランドらしい一面もあります。

 

PS_165_V_kit

 

 2. FOCAL(フォーカル)PS 165V1

ホーム用スピーカーも製造しているフランスのメーカーFOCAL(フォーカル)

このスピーカーは高音の美しさと低音のパワフルさを兼ね備えています。エッジ部分には一台一台 「made in France」という文字と共にシリアルナンバーが刻印されています。一台一台にシリアルナンバーまで刻印するわけですから、いかに本気なスピーカーなのかがかがい知れます。この価格帯では珍しく、パッシブネットワークがバイアンプ接続に対応しています。また、クロスポイント変更やレベル変更も可能ですので、調整の自由度が広がります。

ツイーターには角度付きのケースも付属しておりますので、ダッシュボード上に置くだけで、リスナー方向に向けることができます。

 

 

 

②ツイーター用スピーカーケーブルの追加

 

 この「低価格スピーカー交換セット」のツイーターは、セパレート方式ですので、設置位置としましては、ダッシュボード上に置く、もしくは純正位置への取り付けがほとんどです。

 

その際に、パッシブネットワークから「ツイーター」までのスピーカーケーブルを引き換えます。

コストと効果を考えた最善の方法です。

 

使用するスピーカーケーブルは、ドイツ製ゾマーです。

これで、ツイーターから出る音は確実に良くなります。

 

 

 

 

 ゾマーメリディウム

 

③スピーカーを取り付けるのに必要なインナーバッフルを付属で

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 車ではスピーカーをドアに取り付ける場合、インナーバッフルが必要になります。通常インナーバッフルは車種別に設定があり、どのインナーバッフルが適合か選択しなければなりません。しかし、今回は、これを取付け内容に含みますので、いくらかかるのか考える必要はありません。

(お車によっては、スピーカーがサイズオーバーで取り付けができないものもあります。)

 

 

 

 

④確実な取付
スピーカーを確実に取り付ける為には、多くの注意点があります。私たちはその注意点を守り、しっかり確実に妥協なしで取り付ける事をお約束いたします。また、取り付け後には、オーディオの調整までしっかりとさせていただきます。

もう一度おさらいします。

 

「低価格スピーカー交換セット」
① 選べる3万円クラスのスピーカー
② ツイーター用スピーカーケーブル交換(ドイツ製ゾマー・メリディウム)
③ インナーバッフル
④ 確実な取付(脱着・ツイーター取り付け・スピーカー取付・オーディオ調整)

 

 

本来、上記①~④までの内容を施工しますと、6万円~6.5万円ほどの施工内容になります。
しかし今回は、このスピーカー・この施工内容で、特別価格をご案内いたします!

 

低価格スピーカー交換セット:特別価格
¥49,800+税 

 

正直に言いまして、なぜそんな価格でご提案するのかといいますと、もっとカーオーディオの楽しさ面白さを多くの人に知ってもらいたいからです。最初から高額なものも困るでしょうし、だからと言って適当に安いものに交換しても、期待外れになってしまいます。
その点をしっかり踏まえ、妥協なしであなたに納得してもらえるよう考え出したのが、今回の「低価格スピーカー交換セット」の内容となります。
さらに・・

 

特典、バイアンプ希望(TS-C1720AⅡ・PS165V1)場合、今回に限り、通常¥10,800のところ
¥6,980の追加にてグレードアップ可能となります!

 

 

バイアンプは、さらなる音質アップを希望される方への施工方法です。おひとりで運転される時間の多い方、仕事用で車を使用されている方にお勧めです。

 

 

 

今すぐにお問い合わせ下さい!
お問い合わせ、ご質問は「カーオーディオ専門店レナード」まで2お問い合わせ

 

TEL:092-292-0456       

 

 

<追記>
スピーカー交換でおさえるべき3つのポイント!!
1、確実に接続し、間違えない。
接続というと、スピーカーケーブルの+(プラス)と-(マイナス)をスピーカーにつなぐ事です。単純そうな作業に思えますが、点検等で確認をしていると結構な確率で接続ミスを発見します。また、確実な接続がされておらず、接点がゆるかったりすぐに引っこ抜けたりすると、音が悪くなる原因になります。
(接続については、重要な位相の話がありますが、かなりの長文になりますので、興味のある方は別途ご説明いたします)

 

 

2、インナーバッフルをしっかり固定し、しっかり固定したインナーバッフルにしっかりスピーカーを固定する。
スピーカーをちゃんと鳴らすためには、スピーカーの固定がめちゃくちゃ重要です!!インナーバッフルとは、スピーカーをちゃんと鳴らすための土台と思ってください。(ほとんどのお車がこのインナーバッフルが必要となります。)固定がしっかりできていないと、低音は出ませんし、中音ははっきりせず、モゴモゴした感じになります。
スピーカーを固定するなんてあたりまえじゃないか!と言われそうですが、以外にもちゃんと固定されていないものが多くみられます。逆にいうと、音が悪いのでどうにかしてほしいと点検したときに、スピーカーをしっかり固定しなおしただけで、お客様の不満が解消することがあります。当たり前のことですが、非常に重要です。

 

 

3、ツイーターの取り付け位置と角度を間違えない。
2ウェイスピーカー(セパレートスピーカー)の場合、ドアスピーカーのほかにツイーターというもう一つの小さいスピーカーがセットになります。このツイーターをどの位置に置いて、どういう角度で設置するかでかなり音が変わります。ツイーターの仕事は高域の音の再生です。ぜひ知っておいてほしいのですが、音は高域(高い音)ほど、まっすぐ飛ぶという特徴があります。つまり、ツイーターは自分の方に向けたほうがいいということです。ただし、注意しなければならないことがあります。それは車の中はガラスに囲まれた狭い空間という事と、自分自身が左右のスピーカーの真ん中にいないという事。この二つの事実を考慮に入れ、ツイーターの置き場所と角度を決定しなければなりません。
ただ「自分の方にむければいい」というわけでもないところが、ツイーターの位置決定の難しさです。

 

カーオーディ専門店レナード

 

2お問い合わせ

 

 

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